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プロフィール |
Author:tickle
【使用機材】 ●ギター MUSICMAN EVH /FENDER ST WASHBURN N-4 GIBSON FRYING V ●エフェクター peavy rock master /BOSS GT-5/zoom G2.1u
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社会人バンドマンの成長日記 ギターやエフェクターなどの機材、雑誌、DTMなどを紹介します。
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H社合宿無事終了! |

いや〜楽しかったです!
みんなの合宿とはまた違った楽しさがありました。
みんなの合宿では「掛け持ち掛け持ち」で数多くバンドをやろう! という感じですが、対してH社のほうはバンド数が少ない代わりに、練習時間が大きくとってあり、ある意味本当に合宿みたいでした。
初日と2日目で2曲ずつだったので、あっという間感がありましたが、それでも楽しさと疲労感は同じ位でしたね〜
セットリスト 一日目 星振る街角(敏いとう とハッピー&ブルー) Peach(福山雅治)
二日目 夏をあきらめて(サザンオールスターズ) 20th Century Boy(T-REX)
昭和な曲でしたが、それなりに盛り上がりました! 面白い&実力のある若者も発見したし、なかなか実のある合宿でした。
−−徒然なるままに−−
1、当日は新幹線での移動だったので、渋滞知らずでお酒も飲めて楽しかったです。だ〜氏が、乗り遅れそうになってハラハラしましたが・・・。
2、80人規模の学生の合宿とぶち当たってしまい、圧倒されました。 しかし、まだまだバンドブームが過ぎ去っていないことを感じ、安心しました。 しかしのしかし、流行の草食系男子が多かったです。もっとアホになれ〜と陰ながら応援しました。
3、コース料理が美味しかったのもあり、初日は飲みすぎました。 おかげで好例のフレーズ飛ばしもやってしまいました。
4、今年の参加人数は計20名でした。 1バンドステージに上がると、客席から半分人が居なくなってしまう感じがするので、もっと参加人数が増えれば良いな〜と思いました。
5、9月の高原地帯は良い風が吹いていて気持ちよかったです。 プチリゾートを味わいました。
6、会場にあったマーシャルJCM2000に嫌われてしまい、リターンにRockMasterを繋いでも、音が出ませんでした。 隣にJCがあったので事なきを得ましたが、不測の事態対策も必要だな〜と思いました。
7、大学生の娘を持つ父が親子で参加していましたが、とてもよい関係に見え、羨ましく思いました。
8、首が痛い。のども痛い。なぜか両手の親指の付け根が痛い。
9、会場はシェラリゾート岩原(越後湯沢)です。 とても広い会場で、PA&照明設備もなかなかでした。 フローリングに土足なので、カーペットに土禁にしてくれれば理想だな〜と思いました。それと23時音だし終了は、さみし〜です。
10、みんなの合宿とかぶらなければ、来年も参加したいな〜と思いました。
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合宿:山中湖サウンドビレッジ /
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「Jim Dunlop GCB-95F CRYBABY CLASSIC」歯車調整! |
シルバーウィークも最終日になってしまいましたね。
お昼食べて、ちょっと油断して昼寝したら、あっというまに日没じゃないですか!
今回の連休は、週末にH社合宿が控えているという事もあり、 とくに遠出もせず、予定といえばバンド練習ぐらいでしたが、あっという間に過ぎ去ってしまいましたね〜
練習&飲み→二日酔い→練習&飲み→二日酔い→最終日 ほ〜ら、あっという間。。。w
気をとりなおして、
時間を見つけては、遠巻きにしていた楽器の調整なぞやってみました。
ワウペダル「Jim Dunlop GCB-95F CRYBABY CLASSIC」の歯車調整しました。

ペダルの開閉に対して、低い周波数帯の比重が多く、あつかい辛い感じが否めない状態だったので、歯車をひとつズラしてみました。
ワウ調整に関しては、色んな逸話があって敬遠していましたが、実際は写真の白いパーツを外して噛み合わせをズラすだけなので、非常に簡単でした。
調整後はなかなか良好で、ペダルの開閉具合に自然に周波数が付いて来る感じになりました。
なにしろペダル自体重いので、練習に持って行きたくないペダル1位で、最近ではワウを踏む曲を避ける傾向にあるのですが、ちょっと試したい気分になりましたね〜
ちなみに赤いパーツがイタリアFasel社のインダクター(サウンドの核になる部分)です。
クライベイビーの初期型に搭載されていたらしく、その頃(60年代)の音の再現という意味を込めて「CLASSIC」と名づけているようです。
イメージ的に、古めかしくコカコカと掛かるのかな〜と思いきや、意外とエグくしっかりと掛かります。この辺は、古かろうがクライベイビーですね〜
他にも、ストラトの弦高調整&オクターブ調整してみたり、 ホコリを被っていた、BOSS OD−3を引っ張り出してきて動作確認してみたり、色々やりました。
今回は出来ませんでしたが、使わない物をヤフオクで処分したいな〜と考えています。
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トレモロ調整!【ストラト】 |

ストラトのトレモロユニットの調整をしてみました。
これまで、べた付けセッティングにしていましたが、 アームを使う機会があるので、トレモロユニットのお尻を少し浮かしてフローティング状態にしました。
ザグリがある訳ではないので、それほどアームUPできるわけではないのですが、1音〜1音半くらいは大丈夫です。
とはいえ過激な操作ではなく、ビブラート的にかけるのを目的としています。
個人的に、アームはダウンOnlyよりも、フローティングの方が自然に掛けれるので好きです。
そんなにアームが得意なタイプでは無いのですが、アームはあった方が好きです。
思えば、これまで所有したギターもトレモロ付きが多く、レスポールとかチューン−O−マチック系には余り縁が無い感じでした。
しかし、ロック式でないトレモロの調整は難しく、アームダウンすると、必ずと言っていいほど、どっかの弦がシャープします。
1時間ほど調整してみましたが、このズレはなかなか解消されないですね〜
半音違ってしまうと気持ちが悪いので、ズレるにしても最小に止めたいもんです。
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